陸マイラーがANAマイルを貯めるためには、ソラチカカードは絶対に持っておくべきカードです。
ソラチカカードがあれば、まったくお金をかけることなく大量のANAマイルを手に入れることができます。

つまりは、ソラチカカードは大げさではなく無料でファーストクラスを使って海外旅行に行くことも可能にしてくれる、

そんな唯一無二の陸マイラー必須カードなのです。

今回は、そんなソラチカカードがどんなカードなのか?くわしく説明していきます!

ソラチカカードを知らずして陸マイラーを目指すのは、特典航空券を手に入れるために膨大な時間のロスにつながります。

今から1年以内にファーストクラスの特典航空券を手に入れるためにも、ぜひ最後まで読んでいただけたらと思います。

もくじ

【最新版】2018年6月現在ソラチカカードキャンペーン情報

ソラチカカードは、現在激アツな入会キャンペーンが用意されています!
なので、ANAマイルを貯めるためにソラチカカードを手に入れるなら、今はソラチカカードを発行するのによいタイミングですよ。

以下では、ソラチカカードの激アツにお得なキャンペーンを紹介します。

入会するだけで1,000マイル

まず、ソラチカカードに申し込んで入会するだけで、入会ボーナスとして1,000マイルがもらえます。
何かサービスに登録するなどの手間を一切かけることなく1,000マイルを手に入れることができるのは、すごくお得なキャンペーンだと思います!

WEB明細書の登録で1,200マイル

次に、ソラチカカードの利用明細書を郵送からWEB明細書に変更することにより、ANAマイル1,200マイルを獲得できます。

WEB明細書とは、毎月カードを利用した明細書を、JCBの会員専用サイトから確認できるサービスのことです。

WEB明細書に変更すると郵送での紙の明細書は送られてきません。

ただ、毎月決まった時期に明細書が送られてくるのを待つより、パソコンやスマホで好きなときに利用明細を確認できた方が便利だと思います。

つまり、便利なWEB明細書に変更した上にボーナスマイルまで獲得できるので、メリットしかありませんよね!

なので、ぜひぜひWEB明細書に登録しましょう。

ただし、WEB明細書への登録で1,200マイルのボーナスを受け取るためには、前もってキャンペーンに参加登録する必要があります。

キャンペーン登録をせずにWEB明細書に変更するとボーナスマイルは受け取れないことに注意が必要です。

キャンペーンには、JCB公式サイトの「ANA JCBカード新規入会キャンペーン」から登録できます。

⬇️⬇️ANA JCBカード新規入会キャンペーンサイトはこちらから⬇️⬇️

http://www.jcb-card.jp/

ショッピング利用25万円以上でボーナスマイル

ソラチカカードを手に入れ、10月31日(水)までのショッピング利用金額に応じて以下のボーナスマイルが獲得できます。
25万円以上 … 3,000マイル
60万円以上 … 16,500マイル
16,500マイルあればほとんどの国内線特典航空券が手に入るため、とても魅力的です!

ただ、今から10月までの間に60万円もカードを利用できる方は、かなり限られているのではないでしょうか?

「60万円も利用するのは難しいな…」という方なら、25万円を利用しても3,000マイルのボーナスマイルが得られます。

ソラチカカードをちょうど25万円利用したときのマイル還元率は1.2%と、多くのANAカードのショッピング利用による還元率1%を上回ります。
ですから、今すぐソラチカカードに入会し、10月末まではこのカードをメインで利用すれば効率よくANAマイルを貯められますよ!

ソラチカカードとは?

冒頭でも少し説明しましたが、ソラチカカードはANA陸マイラーにとって絶対に持つべきクレジットカードです。

その理由は、ソラチカカードを持っていれば貯めることができるメトロポイントを活用することで、多くのポイントをお得なレートでANAマイルに交換できるからです。

ここで「ソラチカカードって、一体何なのか?」について説明します。

ソラチカカードとは、JCBカードが東京メトロ・ANAと提携して発行しているクレジットカードで、正式な名前を「ANA To Me CARD PASMO JCB(アナ・トゥー・ミー・カード・パスモ・ジェーシービー)」といいます。

ちょっとカタカタが多すぎてすみません...

JCBが使える加盟店で利用し、貯まったポイントをANAマイルと交換でき、東京メトロの電子マネーであるPASMOの機能も搭載していて、さらにはPASMO定期券の機能も追加できます。

PASMOと一体になったクレジットカードはほかにもあるのですが、ソラチカカードだけはPASMOを利用して貯めたメトロポイント100ポイントをANAマイル90マイルに交換できるのです!

さらにはANAの航空機に搭乗したときにもボーナスマイルも獲得できることから、「ソラ(ANAマイル)」と「チカ(メトロポイント)」の両方のポイントができるカードです。

ただ、陸マイラーにとってのソラチカカードは、メトロポイントをANAマイルに交換するための中継専用カードと置づけた方が良いでしょう。

ソラチカカードは普段のカード利用やANA便でのフライトでもANAマイルを貯めることができますが、ほかのANAカードとくらべるとマイル付与率は悪くなっています。

ソラチカカードの注意点

東京メトロのクレジットカードには、To Me CARD PASMO(「ANA」が付かない)もあります。

このカードもPASMO一体型でメトロポイントが貯まるのですが、メトロポイントをANAマイルに交換できないという致命的な欠点があります。

ですから、間違って申し込まないように注意しましょうね!

ソラチカカードの基本情報

ソラチカカードの特徴について知っていただいたところで、ソラチカカードの基本情報をご紹介していきます!

ソラチカカードの年会費は2,000円(税抜き)

ソラチカカードは、持っているだけで年会費2,000円+税がかかってしまいます。

ただ、入会&継続で毎年1,000マイルが獲得できることを考えると、実質年会費無料と言ってしまってもいいぐらいですね。

(ANAマイル1マイルは、利用する路線や時期、座席グレードによりますが、1円未満~15円以上の価値があります。)

⬇️⬇️ANAマイルの価値に関する記事はこちらから⬇️⬇️

初年度は年会費無料なのは、少し嬉しいポイントですね。

なお、家族カードは1,000円+税と年会費が安くなります。

ですから、ご夫婦などご家族でマイルを貯めるなら、それぞれにソラチカカードに申し込むよりも、家族カードを発行した方が年会費を節約できます。

ソラチカカードは学生でも持つことができる!

 

ソラチカカードの入会基準は、以下のとおり「18歳以上の社会人または学生」となっています。

 

18歳以上でご本人または配偶者に安定継続収入のある方。 または高校生を除く18歳以上で学生の方。
JCB公式サイト – 「ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)」

出典: ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)より

 

 

つまり、学生であれば無職であっても、社会人なら定職にさえ就いていれば持つことができるカードだと言えます。

審査のハードルは比較的低いクレジットカードだと思います。

ソラチカカードのANAマイル還元率はMAX1%

ソラチカカードのショッピング利用でのマイル還元率は、0.5%または1%となります。

マイル還元率の0.5%と1%は、どちらがよいか自分で選択できるのですが、1%を選ぶとマイル移行手数料5,000円+税がかかります。一方0.5%コースを選ぶと、マイル移行手数料は無料です。

このマイル還元率1%や0.5%という数字は、ほかのANAカードとくらべても平均的な還元率です。

ただ、ソラチカカードだけLINE PayカードでLINEポイントを獲得してからメトロポイント→ANAマイルに移行すれば、やや面倒ですがマイル還元率は1.62%と大幅にアップできる上、移行手数料もかかりません。

なので、せっかくソラチカカードを持つなら、直接ショッピングに利用するのではなく、LINE Pay カードと合わせて利用することをオススメします。

ソラチカカードはPASMOとクレジットカードの一体型

先ほども説明したとおり、ソラチカカードは東京メトロとの提携カードです。

そのためPASMOとしても利用できる上にPASMOのオートチャージ機能もあり、PASMO定期券も搭載することができます。

そしてもちろん、PASMOを利用して貯めたメトロポイントも、ANAマイルと交換することができます。

ですから、普段から東京メトロやPASMOを利用する機会が多い方なら、財布に入れるカードの枚数を増やすことなくANAマイルを貯めることができますね。

なお、ソラチカカードはメトロポイントを経由して還元率81%と高レートでANAマイルが獲得できるのが最大の特徴なので、PASMOを利用しない陸マイラーでも持つべきカードです。

海外旅行保険は最高1,000万円。ただし保険内容はイマイチ

ソラチカカードには、海外旅行保険が付帯しています。陸マイラーとして貯めたマイルで海外旅行で出かけるときには役立つのか?と思わせつつも、実は保険内容はイマイチです。

ソラチカカードの海外旅行保険は、死亡や後遺障害の際に最高1,000万円が受けとれるだけと、やや保険内容が乏しいです。

多くのクレジットカードの海外旅行保険は、死亡や後遺障害だけでなく、旅行中の病気やケガによる病院代、持ち物の損害も補償してくれるのが一般的です。

なので、貯めたマイルで海外旅行へ行くときには、海外旅行保険が充実したほかのクレジットカードで保険をカバーする必要があります。

なぜANAマイルを貯めるのにソラチカカードが必要なの?

ここまで、ソラチカカードとはどんなカードなのか?基本情報を中心に説明しました。

ところで、「なぜANAマイルを貯めるためにソラチカカードが必要なのか?」気になる方も多いのではないでしょうか?

ANAマイルを大量に貯めるためには、ポイントサイトの活用が欠かせません。

ポイントサイトというのは、クレジットカードの申し込みや証券口座の開設をしたり、簡単なゲームをすることによってポイントがもらえるサイトのことです。

このポイントサイトで貯めたポイントは、楽天スーパーポイントやTポイントのような幅広く利用できるポイントと交換できるのですが、ソラチカカードがあればポイントサイトで獲得したポイントをANAマイルに還元率81%と高レートで交換できるんです!

⬇️⬇️ポイントサイト【モッピー】に関する記事はこちらから⬇️⬇️

⬇️⬇️ポイントサイト【ハピタス】に関する記事はこちらから⬇️⬇️

⬇️⬇️ポイントサイト【ちょびリッチ】に関する記事はこちらから⬇️⬇️

 

ポイントサイトで貯めたポイントをANAマイルに交換するための中継点として、ソラチカカードで利用できるメトロポイントを活用します。

逆に言うとソラチカカードがなければ、ポイントサイトで獲得したポイントをANAマイルに交換するレートが悪くなってしまったり、最悪の場合、ANAマイルと交換することができません。

ポイントサイトでは先ほども説明したとおり、クレジットカードの発行や証券口座の開設など、お金をかけずにポイントを獲得できるサービスが数多くあります。

なので、ソラチカカードさえあれば、ポイントサイトを利用してお金をかけることなく、効率よくANAマイルを貯めることができるんです。

ANAソラチカカードのANAマイルレートと使い方

ここでは、ソラチカカードのサービスであるメトロポイントについてANAマイルに交換するときのレートと使い方について説明していきます!

メトロポイントはANAマイルへの交換レートが高い

ソラチカカードがもっとも優れているポイントは、メトロポイントをANAマイルに高いレートで交換できることです。

メトロポイントよりもANAマイルへの交換レートがよいポイントは存在しないため、ソラチカカードは陸マイラー必須カードとなっています。

具体的には、メトロポイント100ポイントをANAマイル90マイルと交換できるようになっています。

楽天スーパーポイントやTポイントをANAマイルに交換しようと思うと、どちらも1ポイント=0.5マイル(還元率50%)と、メトロポイントよりも明らかに悪いレートです。

また、Gポイントというポイントサイトのポイントは、普通にANAマイルと交換すると30Gポイント=10マイルと、3分の1のレートになってしまいます。

しかし、Gポイント→LINEポイント→メトロポイント→ANAマイルの順に交換していくことにより、Gポイントを81%のレートでANAマイルに交換できるわけです。

 

 

この方法だと手間や時間がかかってしまいますが、Gポイントから直接ANAマイルに交換する場合と比べて、約2.5倍の高いレートでANAマイルを手に入れることができますね。

Gポイントだけを例にとっても、メトロポイントを経由することにより、普通よりも2.5倍効率よくANAマイルが貯まるわけです。

ソラチカカードはメトロポイントによる中継カード

冒頭の方で説明したとおり、ソラチカカードはショッピングやANA便でのフライトでもANAマイルが貯まるカードです。

しかし、ソラチカカードはメトロポイントを中継してANAマイルを獲得する専用カードと考えるのがベストです。

なぜならソラチカカードは、上で説明したメトロポイントを活用したポイント交換以外は、特に大きなメリットがないからです。

ショッピングでの利用もLINE Payカードを利用すればマイル還元率1.62%と、ソラチカカード以上に効率よくマイルを貯めることができます。

また、フライトでのボーナスマイルも、普段飛行機を利用しない陸マイラーにとっては無縁です。

ちなみに、フライトボーナスもソラチカカードよりもANAカードの方が多くマイルを獲得できます。

なので、ANA便を普段から利用する陸マイラーの方は、フライトボーナスを効率よく獲得するための、ソラチカカード以外のANAカードを持つことをオススメします。

ソラチカカードのメリット・デメリット

次に、ソラチカカードのメリットとデメリットを整理していきます。メリットとデメリットを知っておくことでソラチカカードを使い倒すことができるのでじっくり読み進めてくださいね!

メリット1:メトロポイントを高レートでマイル交換できる

ここまで何度か説明してきましたが、ソラチカカードの最大(というか唯一)のメリットは、メトロポイントを経由すればポイントサイト等で無料で手に入れたポイントを還元率81%と高レートのANAマイルと交換できることです。

 

メリット2:ショッピングではマイル還元率1.62%も可能

また、普段のショッピングではLINE Payカードというプリペイドカードを合わせて使えば、利用金額の1.62%ものマイルが得られます。

LINE Payカードにチャージしてクレジットカードのように利用し、貯めたLINEポイント→メトロポイント→ANAマイルの順に交換することにより、マイル還元率1.62%が実現します。

ちょっと面倒な流れではありますが、マイル獲得の効率を求めるなら手間をかけるだけの価値は十分にある還元率ですよね。

これら2つのメリットは、数あるANAカードの中でもソラチカカードにしかないメリットです。

ですから、ソラチカカードは陸マイラーなら絶対に持つべきカードだと言えます。

一方、ソラチカカードでANAマイルを貯めるにあたって、デメリットもあります。前もって知っておきましょう。

デメリット1:ANAマイルを手に入れるのに半年かかる

ソラチカカードのメトロポイントを使ったANAマイルの交換は、いくつかのポイントサイトを経由しています。

そのため、「よし、今日からマイルを貯めるゾ!」とポイントサイトを利用し始めてから実際にANAマイルが加算されるまで半年ほどかかる場合もあります。

ですから、「2~3か月後の旅行で、貯めたマイルを使いたい!」という活用はできません。

ソラチカカードは「お金をかけない代わりにある程度の手間と時間は惜しまない」という陸マイラーに適したカードです。

デメリット2:1か月の交換上限は18,000マイル

メトロポイントからANAマイルへの交換は、1か月でメトロポイント20,000ポイント=18,000マイルの上限が決められています。

そのため「思いついたときにまとめてANAマイルに交換しよう!」だと上限のせいで交換できないことがほとんどです。

なので、貯めたマイルを国際線の特典航空券と交換したいと考えているなら、毎月定期的にメトロポイントからANAマイルに交換する必要があります。

やや面倒ですが、この方法で1年間で貯めた216,000マイルがあれば、ヨーロッパまでファーストクラスで往復できますよ!

ソラチカカードの到着後ANAマイルに交換するための初期設定方法

ここまでソラチカカードのメリットとデメリットについて説明しました。

ソラチカカードはメトロポイントを高レートでANAマイルで交換できるというメリットがある反面、実際にANAマイルが加算されるまで時間がかかる上、毎月の交換上限が決められていることに注意が必要です。

また、ソラチカカードをただ手に入れただけでは、ポイントサイトの中継カードとして活用することはできません。

ANAマイレージクラブ、ソラチカカード、JCBの3つの初期設定を済ませて初めて真価を発揮するのです。

ちなみに、これらの初期設定はすべてネット上で完了します。

ここでは、ANAマイレージクラブ、ソラチカカード、JCBの3つの初期設定について説明します。

ANAマイレージクラブの初期設定

ソラチカカードに申し込むと、自動的にANAマイレージクラブにも入会したことになります。

ANAマイレージクラブは入会金や年会費はかかりませんし、このANAマイレージクラブに入会していないと、そもそもANAを貯めることができません。

ANAマイレージクラブでWeb用のパスワードを設定した上で、大切なお知らせを受けとることができるメールアドレスを登録しましょう。

メトロポイントPlusの設定

ここまで、ソラチカカードはメトロポイントを高レートでANAマイルに交換できるカードだとご紹介してきました。
なので、メトロポイントの会員サイトである「メトロポイントPlus」の初期設定も重要です!

メトロポイントが活用できなかったら、ソラチカカードを持つ意味がまったくありませんからね。

メトロポイントPlusの確認番号(パスワード)は、初期設定では生年月日の月日4桁に設定されています。たとえば、1990年1月6日生まれの方なら「0106」といった感じですね。

まずはメトロポイントPlusで初期設定の確認番号(生年月日の月日)でログインし、他人に分かりづらい、それでいて自分では忘れにくい数字4ケタのパスワードに変更しておきましょう。

銀行のキャッシュカードとかと一緒で、いいんじゃないでしょうか。

My JCBのアカウントを新規作成

ソラチカカードはJCBが発行しているカードです。そのため、利用明細の確認やキャンペーンの登録などは、「My JCB」というJCBのカード会員専用サイトから行います。

冒頭でも説明したとおり、ソラチカカードを申し込んで手に入れてから、キャンペーン登録をしてWEB明細書に申し込めば、ボーナスマイル(1,200マイル)を獲得することができます。

WEB明細書に登録するためには、My JCBのアカウントが必須です。

なお、すでにJCBのクレジットカードを持っていてMy JCBのアカウントを持っていたとしても、ソラチカカードのためにMy JCBのIDを作成する必要があります。

そして、ソラチカカードのアカウントを作成した後に「おまとめログイン設定」で、複数のJCBのクレジットカードを簡単に切り替えられるようにできます。

以上のとように、ソラチカカードを手に入れたらANAマイレージクラブとメトロポイントPlus、My JCBという3つのWebサービスの初期設定を済ませておきましょう。

ソラチカカードを発行してANAマイルを大量に貯めよう!

この記事では、陸マイラー必須のカードであるソラチカカードについて、くわしくご紹介してきました。

ソラチカカードの最大の特徴は、メトロポイントを経由することによって高レートでANAマイルと交換できることです。

メトロポイントを利用すれば、ポイントサイトで手に入れたポイントをLINEポイントを経由することによって、最大81%のレートでANAマイルに移行できます。

ただし、ポイントサイトで獲得したポイントをANAマイルに交換するには約3ヶ月~約半年という長い期間がかかってしまうことも珍しくありません。

また、メトロポイントをANAマイルに交換できるのは、毎月20,000ポイント=18,000マイルという上限も決められています。

ですから、ソラチカカードを使ってANAマイルを貯めるには、時間と手間をかけて毎月着実に交換する必要があります。

なお、ソラチカカードは現在激アツの入会キャンペーンを実施しています。

今ならソラチカカードを手に入れて利用するだけで、MAX18,700マイルが獲得できるというお得さが魅力のキャンペーンです。

18,700マイルだと、年末年始やゴールデンウィークのような繁忙期に、韓国往復の特典航空券と交換ができるマイル数です。

ソラチカカードを発行して利用するだけで、今なら使い方によっては韓国に往復できるだけのマイルが手に入るチャンスです!

なので、ぜひこの機会に申し込み、手に入れておきましょう。

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